プレガバリン長期服用による目眩の可能性について

person40代/男性 -

現在、整形外科に、頚椎椎間板ヘルニア、腰椎椎間板ヘルニア/脊柱管狭窄症で通院しており、症状としては、軽度の首の痛み、両手の痺れ、両足の痺れ、軽い腰痛となります。保存治療として、1年半以上、毎日プレガバリンを朝150mg/夕150mg服用しています。プレガバリンの副作用については、飲み始めは眠気が強かったものの、その後は特に感じることもなく、継続しています。しかし、年に数回、少し眩暈がする時期があり不安を抱えています。立てないほどではなく、ほんの少しくらっとする程度の眩暈が数日続きます。
ここしばらくは眩暈は無かったものの、また最近、寒暖差が強く、また台風が接近したときに、また軽い眩暈が発生しています。主治医に話した際には、プレガバリンは長く服用しているので、飲み忘れたりしていなければ、このタイミングでの副作用で眩暈は考えにくいとのお話でした。
この軽い眩暈の原因として、プレガバリンによる副作用、または頚椎椎間板ヘルニアによる神経圧迫によるものなど、どのような原因が疑われますか?

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