人間ドックで肺にすりガラス様陰影があると指摘されました

person50代/男性 -

人間ドックのヘリカルCTで左肺の舌区および下葉にすりガラス様陰影、下葉に陳旧性炎症を認めると指摘されました。いずれも現在治療の必要はなく、定期的(年1回程度)な検査で経過を見るようにとのことです。
二十年間1日20本以上タバコを吸っており(止めてから10年)、肺がんが心配です。日常的に痰が絡みやすく、胸部の痛み(ただし右側が強く、右の背部にもあり)もあります。普段息切れすることはないですが、カラオケで歌を歌うときに以前よりも息が続きません。
ネットで調べるとすりガラス様陰影ががんの所見である可能性もあるとのことですが、1年後の人間ドックまで様子をみても問題ないでしょうか?
また、肺がんであれば出てくる症状や、こんな症状が出てきたら病院を受診したほうが良いといった目安があれば教えて欲しいです。

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