書痙 局所性ジストニアのような症状

person60代/男性 -

63歳男性です。

この歳になってもまだ一級建築士設計製図試験の受験生です。

今まで、何度も何度も、学科には合格したものの、製図試験で3回落ちる(学科は受かれば3年持ち越しが可能)ということを繰り返してきました。
2回目の最初の製図試験の時、プランニングがうまく行かないことも有りましたが、初めて、心臓の鼓動が早く、大きくなり、呼吸が荒く、手が震え、腕や肩がこわばり、字や線がヨレヨレになり、うまく描けない、という症状を経験してきました。
去年はうまく行っていたのに同じ症状になりました。

今年も試験が18日後に迫り、また同様の症状になるのではないかと心配が募っています。

AIに聞いたところ、書痙、局所性ジストニアの可能性が高いとの意見でした。
心療内科などを受診し、即効性のある薬をもらうことを勧められました。
また、刺激性の強い、カフェイン入りのガムがその症状を助長している可能性もあるとのことでした。

確かに、試験勉強中、眠くなるのを抑えるためかなりガムを噛んでいます。本番でも噛んでいます。今年は更に噛む枚数が増え、製図を描く日は、1日に30〜40粒ほど噛んでいるかもしれません。

他のガムか、飴などに今年は切り替えようと思います。

以上の件についてどう思われますでしょうか。

直近に迫った試験までに、薬を処方してもらえるでしょうか。また、残り18日間だけガムをやめて効果はあるでしょうか?

心療内科、神経科、精神科の先生方はもちろんのと、幅広くご意見、ご指導いただきたく、何卒よろしくお願いします。

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