「抗酸菌症と結核の可能性」の追加相談
person70代以上/女性 -
【母の症状について】
- 数年前より、一日中、ティッシュが山になるくらい痰を吐くようになりました
- そこまで苦しそうな様子はなく、あまりにも頻回なのは認知症のせいと思っていました
【相談したいこと】
- 今回の肺の影や抗酸菌症の疑いが、この痰を吐く様子と関係がある可能性はありますか?
- 今回、施設の移動に伴って、居住する地域も引越しになります
- 抗酸菌症の症状であるという場合、今回の専門医での検査以降、新たな居住地で専門医に引き続きかかる必要があるでしょうか
- 内科の訪問医でも対応いただけるものでしょうか
内科分野 に限定して相談しました
抗酸菌症と結核の可能性
78歳の母についての相談です。
【経緯・現在の状況】
- 高齢者住宅からグループホームへの移動に際し、健康診断を受けたところ、レントゲンで肺に影があるとのこと
- 健康診断は内科のかかりつけ医で、呼吸器の専門ではない
- 抗酸菌症の疑いで専門医を受診した方がいいとのこと
- 年齢的に結核の可能性も否定はできないとのこと
- 今の高齢者住宅や通っているデイサービスでも結核の発生はないとのこと
【病歴・現在の体調】
- 認知症あり
【対応状況】
- 急ぎ専門医での検査の手配をしています
【相談したいこと】
- 万一結核ですと、施設の移動にも影響が大きく、認知症の母の入院も大変心配です
- 万一のための検査と思っていいのか、どの程度の可能性なのでしょうか
person_outline相談者さん
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





