肺の影が約1年半の間に「結節影→塊状」に変化。受診を中断していた影響と肺がんの可能性について

person50代/女性 -

【経緯・症状】

■ 2024年末
- 健康診断(ドック)で左側下肺野浸潤影が見つかり、総合病院を受診しました

■ 2025年4月
- CTで10mmの影があると言われました
- 血液検査で腫瘍マーカーは正常でした
- 非抗酸菌(?)が陽性となったため、経過観察となりました
- 同年10月に再度CTを撮る予定でした

■ 2025年10月(予定)〜通院中断
- 父が心筋梗塞を起こし、手続きや付き添いが必要だったこと、また2025年8月の職場の健診で異常なしだったことから、通院をやめてしまいました

■ 2026年8月
- ドックで左側下肺野結節影となり、再度受診してCTを撮りました
- 影が塊となり、僅かに大きくなっていると言われました
- 医師からは、菌が塊となっている可能性もあるが、肺がんも否定できないため、喀痰検査と血液検査をしつつ気管支鏡検査を検討した方がいいと言われています

■ 現在の症状
- 痰が絡む感じがあります
- 春頃から右側首の付け根の痛みがあります

【服用中の薬】
- 特に記載なし

【相談したいこと】
- 一昨年末の検査結果を現在まで放置してしまったことの影響について知りたいです
- 肺がんの可能性について知りたいです

注目の情報

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