セルトラリンとデュロキセチン
person40代/男性 -
不安障害や頚部ジストニア疑い、変形性頚椎症などで、セルトラリン12.5とリボトリール0.25、ロラゼパム0.5を毎日服用していたのですが、心療内科からセルトラリンを25に増量するようアドバイスがあり、増量しようとしていたのですが、同時に整形外科からデュロキセチンの服用を勧められました。
私の理解では、セルトラリンはセロトニンのみを増やす、デュロキセチンはセロトニンとノルアドレナリンを増やすというものですが、両者に共通するセロトニンを増やす効果(量?)は同水準なのでしょうか?デュロキセチンはセルトラリンに比べ、セロトニンを増やす効果は弱めといったことはないのでしょうか?
また別件なのですが、特に朝の心と身体の調子が悪く、左足の振戦が強まったり、不安が強まったり、身体のバランスが取りにくい、強張りがある、などの症状が気になっているのですが、最近脳神経外科から処方されたプラミペキソール0.125を服用したところ、振戦や身体の動かしにくさが緩和した気がします。
これは、私の症状がパーキンソン病から来ている可能性を示唆しているのでしょうか?ダットスキャン?などの検査をしたほうが良いでしょうか?
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