骨粗鬆症治療 イベニティ皮下注射について
person70代以上/女性 -
母(82歳)が3年程前より自己免疫性肝炎治療中でステロイド剤を服用中で骨粗鬆症予防の為、週1回ボナロンを服用していました。
昨年10月に腰の圧迫骨折になり2ヶ月入院しリハビリし現在は回復しましたが、今年7月〜1年間はボナロンより月1回イベニティ皮下注射に切り替え治療中です。併せてビタミンDを服用しています。
副作用の症状はないですが、注射を始めた頃より便通が悪くなりスッキリ出ない様です。元々便秘気味なのでマグミットを1日1〜2錠を服用し注射をする前は快便の様でした。注射で便通に影響することはあるのでしょうか?
今は、通院している病院でマグミットから薬を変えてもらい、腸のぜん動運をうながす薬(名前を覚えておらずすみません)を朝食後1錠服用していますが、2,3日に1回の排便の様ですが、本人はスッキリ感がないそうです。
あと、日常の運動量は、夏以降日中はクーラーのきいた部屋にいて、夕方少しの散歩と、週2回の高齢者の為に整形外科が行っているリハビリ運動に通っています。
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