軽油やガソリン、灯油などへの不安
person20代/女性 -
私は、軽油やガソリン、灯油などのもの(燃料というんでしょうか?)に対してものすごく不安な気持ちがあります。
おそらく強迫性障害によるもの?だと推測しています。
例えば、ガソリンが怖いせいでガソリンスタンドに近寄ることすら怖くなり、人の車に乗っているときにでもガソリンスタンドに入ると不安が増大します。
(強迫性障害の別症状により運転もできなくなってしまったため、普段自分が主でガソリンスタンドに寄ることは今は基本ありません)
駐車場でも給油口の隙間にカバンの紐が入ってガソリンがついたかも、と考えたりしてしまいます。
こんな状態なので自分で車を運転することからはさらに離れそうです…
また、今度仕事においてガソリンや軽油の燃料の給油をする場面があり、自分が立ち会いするかどうかは不明ですが、立ち会いするとなった場合を考えると不安で吐きそうになります。
(この仕事のことが発覚したせいで、今回燃料系への不安が再燃し、相談するに至りました)
服についたかも、手についたかも、そしてその服や手が別の場所に触れて広がったかも。こういう考えが本当に止まりません。
立ち会わないとしても、立ち会った人の近くにいるだけで正直怖いです。
灯油についても不安があり、灯油ストーブを使用する場所においては上記と同じような不安に襲われます。
実際どこまで燃料がついてるかはわかりません…
最近は不安になったらにおいをかいで、強烈なにおいがしなければ気にしないようにします。がいざにおいがしたらどうすべきかも分かりません。
周りの人はそこまで気にしてないように見えますが、なぜ気にしないのか自分には理解できず、そんな自分が嫌になり本当に苦しいです。。。
正直ただの油を使うことすら不安で、料理で油を使う時にどこかに飛んだりするだけで不安ですが、こちらはまだ、きっと不安に思いすぎてる、と不安を我慢することはしやすいです。
ただガソリンや軽油や灯油等は我慢の苦しさが何倍もあります。
どのような考え方をすれば良いでしょうか…
また実際私は考えすぎなのでしょうか…
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





