5歳の子ども、とびひの治療について

person乳幼児/女性 -

【症状の経緯】
・9/7 風邪症状が出始め、同時期に鼻周囲の皮膚のただれがみられました
・9/9 皮膚科を受診し、とびひと診断、検査を行いました
    処方薬:オラスボア小児用ドライシロップ10%、ゲンタシン軟膏0.1%
・9/14 症状改善せず、同じ皮膚科を再受診。検査の結果、とびひの原因は黄色ブドウ球菌で、抗生剤は効かないとのことでした
「歯が変色する可能性もあるが、他の代用薬がないのでミノマイシンを処方する」と説明を受けました
    処方薬:ミノマイシン顆粒2% 20mg 1日2回 5日間
    この際、細菌培養検査を行い、「症状が良くならなかったら再受診してください」と言われました (検査結果はこちらでは把握できていません)
・ミノマイシン服用後、いったん改善がみられました

【現在の状況】
・今朝から再度、鼻周囲のただれ・水疱がみられ、素人目ではありますが再発したのではないかと思っています

・症状が改善しなければ、明日受診しようと思っています

【相談したいこと】
・同じ皮膚科を受診した場合、再度ミノマイシンを処方されるのではないかと心配しています
・服用期間が長くなることで、歯の変色の可能性が高まるのではないかと不安です
・他に代用薬はないのでしょうか?
・同じ皮膚科を受診するべきでしょうか?セカンドオピニオンとして別の皮膚科を受診したほうが良いでしょうか?

よろしくお願いします

皮膚科分野、他 に限定して相談しました

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