母の膝の皮膚がんの可能性について
person40代/女性 -
私の母親は今61歳ですが、35年ほど前に大火傷を伴い、両足を2度皮膚移植をしたことがあり、結構前から傷が出来たら治るのに時間がかかっていたことはあるみたいですが、今年の春先から左足の弁慶あたりに三つの小さな傷があったようでいつのまにか、その三つが合体してしまい、今では10センチ以上の大きな穴のようになってしまい、潰瘍となってしまったようです。
5年以上前にも、皮膚がんを疑われたことがあり、その時は異常なかったようです。今回喘息の悪化で母親は入院しておりますが、呼吸器科の主治医のお医者様が、左膝の傷の大きさがひどいので皮膚科にも同時に診てもらった方が良いとのことで、本日組織検査を行いました。
皮膚科のお医者様は、雰囲気的に皮膚癌を半ば疑っております。
胸部CTは異常ないようですが、
明らかにあの大きさが癌なのであれば、進行がんのような気がします。
調べたら、この場合の皮膚がんだった場合は悪制度が高いようですね。
非常に不安なのですが
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