84歳の母、急激な体力低下について
person70代以上/女性 -
膠原病を主として、リウマチ、シェーグレン、橋本病の診断を受けている84歳の母が、この1ヶ月ほど前から倦怠感を訴え、トイレに立つのもようやく。といった状態になりました。
さらに食欲もなく、少し体を動かすと腕や足が震えて座っていることもキツくなるようです。
橋本病と診断されてから、20年程になり治療を続け安定していると考えていたのですが、不安になり、通院している甲状腺の病院で相談してみたのですが、血液検査では問題なし。と、特別お薬が出たわけでもなく、様子を見る。という処置でした。
年齢が年齢なので、これがいわゆるフレイルの状態なのか?と思っているのですが、本人は外へ出て庭いじりをしたり、友人とのお出かけ、おしゃべりなどを楽しみたい!という意欲があるのにもかかわらず、身体が気持ちについていけなので落ち込み、余計に元気がなくなってとても心配です。
何か家族としてしてあげられることないでしょうか?
また、検査をしていただけるとすれば、どの診療科へ相談すれば良いのか、教えていただきたいです。
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