85歳母肺の病気とてんかん症状、認知症あり

person70代以上/女性 -

【母の基本情報】
- 85歳、認知症があり、自分の痛みや苦痛を言葉で表すことはできません

【病歴・経緯】
- 3年前:間質性肺炎の診断。薬などは服用せずに経過観察
- 今年3月:肺炎で入院
- 今年5月:非結核性抗酸菌症の診断で抗生剤3種類の服用開始
- 今年6月〜:腕や手や指がこわばるようになり、だんだんひどくなりました
- 最近:脳外科に緊急搬送。口も開いて痙攣して可哀想な状況でした

【現在の診断・治療】
- 非結核性抗酸菌症:抗生剤3種類を服用中
- ジスロマック
- エサンブトール
- リファンピシンカプセル
- 高齢者のてんかん:脳外科で診断。脳波に異常はありませんが、抗てんかん薬が効くようです
- 85歳の今まで、てんかんと言われたことはありませんでした
- 抗てんかん薬のせいか、ぐったりするようになりました

【相談したいこと・気になっていること】
- 母の痙攣は抗生剤の影響もありそうな気がしています
- 呼吸器の先生は、肺には良く効いているので薬を中止するのに否定的です
- 脳外科の先生と呼吸器の先生は連携していません
- どうしたらいいでしょうか

注目の情報

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