猫の抗がん剤(カルボプラチン)と乳幼児について
person乳幼児/男性 -
同居猫が小腸の腺癌になり、カルボプラチンという抗がん剤治療をすることになりました。
家にはもうすぐ生後半年になる乳児がいます。
獣医師からは、下記のとおり指導をうけました。
・猫と乳児は接触禁止
・猫のお世話をする人と、乳児のお世話をする人を分けること
・点滴投与後、2〜3日は排泄物に微量の抗がん剤が混ざっていることがあるので、トイレ掃除は手袋をして、終わったら手洗いをすること。
・できれば一週間は接触を避けること
猫は普段乳児との接触はありませんが、同じ部屋内で生活しています。ベビーベッドもリビングにあります。子ども部屋はリビングのすぐ隣にあり、ドアをとってゲートで仕切っています。
質問は以下の3点です。
1、どこまで神経質に避けた方がいいのか?多分こうすれば絶対大丈夫!というような正解はないと思うので、もし先生だったらどの程度気をつけるか教えていただきたいです。
2、もし乳児に影響がでるとしたら、どのようになりますか?どういう点に注意して観察したらいいでしょうか?
3、排泄物に少量の抗がん剤が出る→おしりの毛につく→猫がソファに座る→私の服に着く→乳幼児に影響(!?)……というのは考えすぎでしょうか?
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