7歳の子ども、滲出性中耳炎の治療について

person10歳未満/女性 -

【診断・治療内容】
- 診断:滲出性中耳炎
- 治療期間:1か月弱
- 治療内容:
- 抗生物質を含む投薬治療
- 耳鼻科での耳管通気(鼻から空気を入れて耳に空気を入れる処置):週1回
- ネブライザー:週1回

【経過】
1か月前に鼻水で受診してその1週間後に滲出性中耳炎と診断されました。
初めは自分の声がこもると言ってましたが1週間ほどでクリアになり、あくびをしたり普段の生活でポコポコ空気の音がしたり、水がでたような感覚が度々あるようです。実際耳から水は出ていません。
- 1週間前:カメラで診察。左耳はきれいになったと言われました。右耳も空気のぽこっとしたものが二つあり、よくなっていると言われました。
- 本日:銀色の耳鏡で両耳を確認。子どもに「聞こえてるの?」と質問され、子どもは聞こえていると答えました。。
毎回ですがあまり説明なく、治療継続となります。

【相談したいこと】
- もう少ししっかり耳の状態・経過を見てほしいと思っています。
滲出性中耳炎は時間がかかると聞いていますが、この経過はあまりよくないですか?
少しずつ治ってきていますか?
- 鼻腔内用バルーンという自宅でできるものがありますが、使ってもいいでしょうか。
- 毎回「もうしばらく続けて治らないと次の段階へ」と言われますが、明確な期限や次の治療内容を教えていただけません。いつまで続けるのか、次の治療はどのようなものかを知りたいです。
-あと今後風邪を引かせないように。と言われますが、これは治療中の間なのか、これからの人生で?と聞くと今後の人生でと言われました。そんなものですか?どうやって風邪を引かない人生を送れるのか‥

耳鼻咽喉科分野 に限定して相談しました

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