消化器科で処方された薬の継続について
person50代/男性 -
毎年ある消化器科・内視鏡・肛門内科で胃と大腸の内視鏡検査を受けています。
今年の5月末に内視鏡を受けた際に、下腹部が張っている気がする、と伝えたところ
下記の4つの薬を処方されました。調剤薬局で配合され1つの粉薬になっています。
・ジアスターゼ「ケンエー」
・センブリ・重曹散「コザカイ・M」
・酸化マグネシュウム「JG」
・パントシン細粒50%
その後7月末から8月にかけて、いぼ痔からの出血があったため、同じ消化器科クリニックを受診し、ヘモナーゼ配合錠も追加で処方されたのですが、現在は肛門からの出血は治まっているので、前述の配合顆粒薬を2ヵ月ほど継続しています。
排便は毎日あるので便秘ということはないのですが、いぼ痔からの出血は硬めだったり大きめの排便をした時に出血してしまう傾向があります。
この配合細粒薬の影響からか、硬い便は少なく軟便気味のため、いぼ痔からの出血が治まっているのではないかと思います。
これらの薬とは別に、別の内科で処方されている整腸剤ラックビー錠(ビオフェルミン錠剤)も長年服用しています。
この配合細粒薬を処方された時は、私が症状を伝えて特段診察もせずに処方されたため、いつまで継続するべきなのか、分からない状態です。
いつまで継続するべきでしょうか、また、この配合細粒薬は、いぼ痔からの出血の予防となっているのでしょうか。
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