双極性障害の診断について相談したいです

person30代/男性 -

30歳男性です。

昨年6月に仕事のストレスで精神科を受診しました。

経過は以下の通りです。

* 最初に受診した病院では「適応障害」と診断されました。
* 翌日、別の精神科を受診し、1〜2分ほど症状を話しただけで「うつ病」と診断され、抗うつ薬が開始されました。
* その後、同じ医師から「双極性障害」と診断が変更され、現在はラツーダ40mgを服用しています(服用期間約7か月)。

現在の処方は以下です。

* ラツーダ40mg
* クエチアピン25mg
* メイラックス1mg
* レスリン
* デエビゴ10mg

診断について疑問があります

双極性障害へ診断が変わった理由として医師から聞かれたのは、「浪費はありましたか?」という質問でした。

私は社会人になってから数万円〜10万円程度のブランド品を買ったり、飲み代を使いすぎたことが何度かあると答えました。

また、一時期テンションが高い時期や休職中に断捨離をして活動的だった時期はありましたが、毎日飲み歩いたり、何十万円・何百万円と衝動買いを繰り返したことはありません。

「睡眠時間が少なくても平気でしたか?」と聞かれた際は、「そんなことはありません」と答えました。

このような経過だけで双極性障害と診断されることは一般的なのでしょうか。それとも、本来はもっと詳しい経過や軽躁状態の評価が必要なのでしょうか。

メイラックスについて

転院先の医師から「双極性障害では不安の薬(ベンゾジアゼピン系)は慎重に選ぶ」と説明を受けました。

しかし実家近くの元の主治医(双極性障害と診断した医師)は、不安が強いという理由でメイラックス1mgを処方しました。

そこで質問です。

1. 双極性障害の患者にメイラックスのようなベンゾジアゼピン系を処方すること自体は一般的なのでしょうか。
2. 「慎重に使う」と「処方する」は矛盾しないのでしょうか。
3. 現在の処方内容は双極性障害の治療として一般的な組み合わせでしょうか。

診断に納得できず転院を検討しているため、ご意見をいただけると助かります。

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