全身のピク付きと手足の不調
person30代/男性 -
2年前から全身の筋肉のピク付きと腕の不調があります。腕は特に両方の肘から小指、薬指の倦怠感と動かしにくさで、これは2年前から徐々にひどくなっています。指の付け根がカクつき、箸の持ちづらさや、握力の入りにくさがあります。最近は脇の下あたりにはだるさを感じます。参考までに手の写真を掲載いたします。
2年前に脳神経外科、内科ともにかかり、頭と頚椎のMRIを取りましたが異常なし。針筋電図は行なっておりませんが、電極パッド?の検査も受け問題はなさそうでした。
しかし、一週間ほど前から急に両足の膝のロッキング?(関節のカクつき)のような感覚と軽度の痛み、力の入りにくさを感じるようになりました。膝の頼りない感覚が常にあります。
特にピク付きと手足のこととなるとALSが心配となり相談いたしました。
また一ヶ月ほど前に腕はどう頑張っても辛いので、整形外科に行きましたが、ストレートネックが原因では?と言われ特に原因がわかるものではありませんでした。
運動や筋トレをしたりするのですが、腕や足に不調が出やすく継続も厳しいため困っております。30歳でここまで手足に不調が出るものなのでしょうか?
デスクワークが中心な生活もあると思います。このような場合、神経検査からも2年経っているため、再度受診するべきでしょうか?心気症などもあると思いますが、とにかくALSが怖くて心配です。
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