尿路感染症治療後の発熱

person70代以上/女性 -

101歳になる母が、水分を飲みたがらないせいか、昨年の12月、今年の1月、2月、4月と尿路感染症で抗生剤投与していただき治りました。この時は輸液も同時に500〜200ml点滴しました。9月の中旬より発熱し再び尿路感染症で9月23日まで2週間抗生剤の投与を受けて、熱が36度台に落ち着きました。食事は量が減りながらも少しずつ摂れますが、紙パッドを使用していて「尿を漏らしそう」と言って水分をなかなか飲まないせいか、この2、3日午後や夕方になると微熱傾向になり、昨夜37.9発熱し坐薬を使いました。このままでは同じ事を繰り返してしまいそうで、輸液の点滴を200でいいから希望なのですが、「アイスキャンディーやゼリーで水分をとれていれば点滴しない、点滴するのは全く飲めない食べれない時だけ」と6月に訪問診療医と訪看さんの間で決められてしまいました。理由は、本人の体調(500mlの輸液をたすと4月の時にゼイゼイハァハァが数時間続いた)のと、注射する時母が「痛い」と動いたり騒ぐことがあるため、母は点滴を望んでいないし動くと危険で針を刺しずらい、と判断されたためです。この判断は正しいのでしょうか。200で良いので輸液の点滴を何とかお願いしたいのですが、どうしたら良いでしょう。他に体調改善の方法はありますか。どうぞ宜しくお願い致します🙇‍♀️

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