足の裏の尋常性疣贅について
person30代/女性 -
【症状・経緯】
- 足の裏に尋常性疣贅があります
- 20代のときにイボができ、10年近く放置しました
- その後、近所の皮膚科専門医の病院へ通院を始めました
【治療の経緯】
- 治療開始から6年経ちます
- 液体窒素やモノクロロ酢酸の治療をしてきました
- 通院頻度は基本的に2週間に一度で、年末年始等は3週間以上間隔が開く時もありました
- まだ治らず、先生から別の先生に診てもらうことも検討してみては、と言われました
【現在の状況】
- イボがあることで、特に生活に支障はありません
- 受診まで10年放置していましたが、別の場所に新たなイボができることもありませんでした
- 受診開始後に、2箇所同じ足の裏に新たなイボができましたが、それは液体窒素で完治しました
- モノクロロ酢酸での治療時には、半日後から2日間程度、とても患部が痛くなり、辛かったです。が、効き目は良かったようで、深くまで削ることができました
- 最近はモノクロロ酢酸ではシミすぎてしまうため、液体窒素で治療されています
- 2週間ごとに通院しておりますが、液体窒素をやった2週間後の受診時には、イボの周りの皮膚はガチガチに固くなっており、毎回削ってから治療していただいています
【相談したいこと】
- 自宅から遠い大学病院へ転院してまで治療を継続する必要があるのか、迷っております
- このまま治療をやめても残りの人生後悔しないかなど、迷っております
- ネットでは、局所麻酔をかけて、切除する治療法も紹介されていますが、痛みが長引きそうで抵抗があります
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