骨粗しょう症治療について

person60代/女性 -

【母について】
・86歳(糖尿病あり)

【診断内容(2026年2月16日、腰椎MRI)】
・変形性腰椎症
・脊椎すべり症
・脊柱管狭窄症
・第3腰椎陳旧性圧迫骨折
・仙骨陳旧性脆弱性骨折
・骨粗しょう症
※骨折自体は約3年ほど前に起きていたとみられます(当時硬膜下血腫でベッドからずり落ちた父を抱き起そうとしたときに「背中がバキッといった」との本人談
※診断・治療は近隣の総合病院(脊椎脊髄末梢神経外科)にて

【現在の治療】
・2026年3月よりイベニティ治療を開始、月1回注射を継続
・エルデカルシトールカプセル0.75μgを毎朝食後1錠服用

【症状の経緯】
・治療開始当初は腰痛はそれほどでもなかった
・4月頃から腰痛が徐々にひどくなってきている
・朝ベッドから起き上がるのに時間がかかる
・起床後もあまり動きたくない状態の日がある
※私は両親と同居しておらず、上記の情報は父からのものです

【主治医への相談状況】
・イベニティ注射は8月28日が6回目でしたが、先週(9/25)採血し骨密度への効果を評価したところ効果が見られないとの事でイベニティは中止となりました
・今後はエルデカルシトールカプセル0.75μg錠に加えてビビアント錠20mgを毎食後1錠 服用とのこと

【相談したいこと】
・イベニティ治療に関しては効果が無かったとの事で、今後は投薬のみとなる様です
骨粗しょう症の治療に関してはこれ以外の選択肢はないものでしょうか
・痛みに関しては主治医より同じ病院内に併設のペインクリニックを紹介され先月から治療を開始したばかりですので、今回の相談には含めません

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