70代後半、肺癌ステージ4、抗がん剤治療中
person70代以上/男性 -
【診断・治療状況】
- 今年4月にEGFR遺伝子変異による肺癌ステージ4と診断されました
- 6月からタグリッソを服用しています
【腫瘍マーカーの経緯】
- 治療開始前:CEA 18
- 7・8・9月の検査結果:いずれも5以下(4前後)に落ち着いています
【現在の症状】
- タグリッソ服用後から味覚障害があり、常に苦味を感じます
- 食欲が減退し、食事の量も減り続けています
【これまでの対応】
- 担当医に相談し、7月から亜鉛の錠剤もあわせて服用していますが、改善しません
【相談したいこと】
- 味覚障害の原因がタグリッソの神経毒性によるもので、脳に味を伝える神経がダメージを受けているのであれば、今後服用を続けているかぎり味覚は改善しないのでしょうか
- どうしたらまた美味しく食事ができるようになるのか教えて頂きたく、よろしくお願いいたします
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





