担当医から、持病の不安により過敏になっていると言われています。
person50代/女性 -
片頭痛や高血圧、肛門あたりの痛みがあり、担当医から持病の不安により過敏になっていることを言われています。
わたしは頭痛が頻繁にあったり、血圧が高いのですが、内科の先生から、
「脊椎関節炎や潰瘍性大腸炎など持病があるから、ちょっとしたことでも過敏に反応している。
僕が診てから2年以上経っていて、症状などもみてきたけど、不安があるから余計に色んなことに敏感になっている。」
と毎回、診察時に言われて、昨日の診察でも言われました。
また、隠れ脳梗塞が今年の春に見つかり、今月には動脈硬化がわかり、10月に下肢の血流の確認でMRIを撮る予定ですが、50歳なら隠れ脳梗塞があるのは不思議ではない。と言われ、MRIの検査もする必要はない、、、というような感じでした。
ただ、高血圧の処方している薬は本当に微小の強さだし、50歳だからこれは出していきます。と言われて、高血圧のお薬は出してもらって言ます。
前担当医から言われ、脳脊髄液減少症の疑いで生理食塩水の点滴をお願いしてもらっていたのですが、昨日はとうとう、「片頭痛や脳脊髄液減少症でもない。」とはっきり言われてしまいました。点滴の予約もなくなり、頭痛のお薬も処方されなくなりました。
不安によって痛みが過敏になっている、というのは自律神経失調症ということですよね?
脊椎関節炎の首痛からの頭痛もあるのかな?とも思いましたが、先生から手で首を横にしたりしたとき頭痛はなかったため、問題ないとのことでした。
自律神経失調症だとやはり心療内科に行くのがいいのでしょうか?わたしも診察時に毎回、不調を相談していたため、呆れられていたのかもしれません。
今回の診察をうけ、担当医の先生とどう向き合っていくのがいいのか分からなくなりました。支離滅裂な文章になってしまいましたが、何かアドバイスをくださると助かります。
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