「適応障害を2度発症し復職し、転職活動を実施。内定をいただいたが、体調が良く優れず...」の追加相談

person50代/男性 -

【相談したいこと】
適応障害の再発を防ぐための最良な方法を考えています。
タンドロスピンクエン酸は5mg毎食後に服用しております。

【経緯・現在の状況】
- 適応障害を発症後、2ヶ月休職し、復職して1ヵ月が経過しました。
- 今の職場に戻りましたが、辛かったことを思い出し、心が沈みます。
今は担当外れています。後方支援のサポートを行っています。

【現職について】
- 上司から、内勤の多い仕事にシフトしてはどうかと言われています
- 残業はありますが、引き金となった顧客との厳しい条件折衝の激務はありません

【転職先について】
- 残業はありますが、仕事に波はなく、顧客との交渉も一般的な負荷だと思います。
- 接客でのやりとりが苦手な面もありますが、ハードな条件交渉というよりは、どのようにすればお客様と合意が得られるかという前向きな話が中心になります。
- お客様へ面する活動になります(波がないとは言え)

【根本原因と認識していること】
- 根本原因は、お客様に言いたいことをストレスなく伝えることができなかったことにあると考えています
- そうしたしっかりと自己主張するようなことができるようにならないと、根本的な解決にはならないと認識しています
- 営業職そのものを離れることは、今までの業務経験から難しいです

【気になっていること・決断が必要なこと】
- 現職に残るか、転職するかを決断します

精神・神経科分野 に限定して相談しました

適応障害を2度発症し復職し、転職活動を実施。内定をいただいたが、体調が良く優れず。内定を辞退すべきか

person 50代/男性 -

適応障害を2度発症し、復職済み、職場環境に馴染めず転職を決意決意。内定をいただいたものの、いざ承諾するときに体調が悪くなった。このまま内定を受諾するかそれとももう少し現職で専念するか、体調のコントロールは可能である。

person_outline相談者さん

元の相談の回答をみる

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、35万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師