陰嚢湿疹との診断がされましたが目視で可能なのか
person50代/男性 -
一年以上前から夏になると陰嚢部分が痒くなるため、市販の薬で対処しておりましたが、その時は乗り切れていたのが今回は痒みがおさまらず、寝ても痒みで一度は目が覚めて市販薬を塗り、もう一度寝る状態が数週間続いてました。そこで皮膚科で診察をしたのですが、陰嚢の裏を自分でめくり見せた所、陰嚢湿疹だねと口頭で言われました。その際に飲み薬と塗り薬でアプローチすると言われ、オロパタジン2,5を一日2回、プロペト、メサデルム軟膏とヘパリン類似物質油性クリーム0.3%ニプロという混合薬を処方されました。egfrが直近の血液検査で60%位という事もあり、飲み薬のオロパタジンは問題ないのかも効き、問題ない量で出すねと言われ処方されました。そこで質問です
1.目視で陰嚢湿疹と判断出来るものなのか
2.まだ二日目で塗り薬では何も変わった気がしないのですが、これは仕方ないのか
3.上記egfrの場合、オロパタジンは服用していて腎臓の機能低下等に影響は無いのか
4.自己による服用中止はしない方が良いのか
5.過去に脂漏性皮膚炎の診断も受けているが、関係は無いのか
以上五点教えて頂ければ幸いです
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