溶連菌の敗血症で早産になりました
person30代/女性 -
少し前から喉がいたく受診もしましたがウイルスがみつからずすごしていたところ、体調が急変し救急に運ばれ、結果として血液に溶連菌がみつかり、34週での緊急帝王切開になりました。
下記お聞きしたいです。
1. 喉が痛い風邪を引いた時点で、溶連菌の検査はしないものなのでしょうか?妊婦でもしないですか?
2.敗血症になるケースは稀であって、妊娠で免疫が落ちていたからでしょうか?
3.風邪で受診した時、抗生剤を出しても出さなくてもどっちでもいいかなと言われたので飲まなかったです。その時飲んでいたら敗血症にはなっていなかったでしょうか?それとも飲んでいてもなっていた可能性はありますか?後悔に押しつぶされそうです。
4.敗血症だと、半身麻酔での帝王切開は難しいのですか?
5.子どもはありがたいことに無事産まれてくれました。2200グラムで、アプガーも9.9でした。退院の目安はどのようになりますか?
6.34週で生まれた子どもの予後はよいですか?発達など問題が生じる割合はどのくらいでしょうか?
7.35週以降は普通の粉ミルクでいいと言われていて、早産用のものでなくていいと聞いたのですが実際どうですか?
お聞きできますとありがたいです。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





