ADHDの診断の再診・転院・再評価について。
person10代/男性 -
先日、ADHDの診断と予備自衛官の募集について質問した者です。
精神科クリニックに再び行ったのですが、こちらの本当の状態について、話を一切聞いてもらえず、完全に押し付けるような形で無理矢理診断を下されてしまいました。
実際は12歳以前から現在までADHDのような症状で困った事やトラブル、生活に支障が出たことは全く無いのですが、受験の焦りから、ADHDの検査の時や、初診の問診票及び初診時に12歳以前から症状がある・勉強などで困っているといった内容、その他ADHDと診断されるようなことを申告したり、検査時にはその項目にできるだけ自然なようにチェックをしました。
僕の友達が実際にADHDでその人の普段の生活や会話していたときに聞いた困り事などを思い出しながら書いてしまいました。
もしも医師に、話を聞いてもらえず
「ADHDです」と、無理矢理言い渡されたら診断を拒否するつもりでいたのでのですが、医師のとてつもなく高圧的な態度に負けてしまい、それすらもできませんでした。
検査結果が全てです、とだけ伝えられ、
「あなたのお気持ちはもう分かりましたから。あなたがこれ以上何と言おうがあなたはADHDです」と無理矢理言われました。
将来予備自衛官になろうと思っていたこともあり、今回のことで夢が立たれるのが本当に辛いです。
・今後、どのような対応を取ることが最善
でしょうか?
・再び別の病院で診察をして診てもらった場
合、ADHDでないと言う結果が下りるでし
ょうか?
その他についてもアドバイスがあれば、ぜひたくさん書いていただきたいです。
実際に、小学生の頃の通知表には、
「毎朝職員室に連絡帳を忘れずに持ってくることができる」とか、「決まりを守り、他の人のことを考えて行動できる」などといったADHDとは受け取られないような内容の評価を書かれているものが現物としてあります。
先日受験のプレッシャーからコンサータなどの薬がもらえないかと思い、精神科の初診問診票にADHD の虚偽の症状を書き、検査中も虚偽の症状を書いたり、わざと他動の演技をしてしまいました。
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