50歳女性 中度の潰瘍性大腸炎と診断
person50代/女性 -
50才女性、今年の6月に大腸内視鏡を受けた時に中度の潰瘍性大腸炎と診断されました。
リアルダという薬を毎日飲んでいて、下痢は月に2回程度です。(軽い時もあれば水みたいに酷い時もあります)
次のご回答をお願いします。
1:家族に勧められてセカンドオピニオンとして別のクリニックで大腸内視鏡を受ける事を検討中です。
6月に受けた大腸内視鏡の時に比べて、薬(リアルダ)の効果により 腸の炎症が治まり、潰瘍性大腸炎ではないという診断になってしまう事はあるのでしょうか?
(それとも薬に関係なく潰瘍性大腸炎の場合はそのように診断されますか?)
2:血液検査でLRGが13.9なのですが、一般の人と比較してこの数値は高いですか?※別紙向かって右側の黄緑色の蘭です
3:現時点では目に見える血便とか外出時に支障が出るような下痢など 日常生活に困るような事は幸いまだ出ていないのですが、今後も今の状態を保って生活できる可能性もあるのでしょうか?
ご回答の程 よろしくお願い致します。
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