喉の違和感がない場合の慢性上咽頭炎の評価とEATについて
person50代/男性 -
慢性上咽頭炎について質問します。
うつ状態で休職中で、現在、首・肩こり、倦怠感、無気力があります。また、喘息があります。喉の違和感はありません。
発達障害の当事者間で慢性上咽頭炎の話を聞き、また、復職支援施設で慢性上咽頭炎に詳しい先生のビデオ講座を見て、EAT(上咽頭擦過療法)に関心を持ちました。ただし、近所の耳鼻科では慢性上咽頭炎を指摘されたことはありません。
興味を持ちますが、紹介されている症状が幅広く、他の病気にも当てはまるため、自分の不調と関連があるのか疑問に感じています。
喉の症状がなく、上記の症状が中心でも、慢性上咽頭炎を調べる受診は勧められますか。診断にはどのような所見が必要でしょうか。
EATによる肩こり・倦怠感・うつ状態の改善について、医学的根拠はどの程度ありますか。
炎症が確認された場合、EATを試す判断基準、痛みや出血などの負担、効果がない場合の中止の目安を教えてください。
現在の精神科・喘息の治療を継続する前提で、追加の検査や治療を検討する価値があるか伺いたいです。
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