CMT(シャルコー・マリー・トゥース病)があり膝蓋骨の脱臼の癖もある、人工股関節後のリハビリ

person70代以上/女性 -

79歳本人。12歳の時に左の膝蓋骨を脱臼しました。その後癖になってしまい2年に1度位脱臼しましたが救急車で病院に運ばれた時以外は足を伸ばすと元に戻るので整形外科を受診しても腫れが引くまで湿布する程度でした。
60歳を超えてから跳躍が出来ない、つまずく等症状があり脳神経内科でCMTと診断されました。CMTのせいか3年前に大きく転倒し右の大腿骨を骨折し人工股関節手術を受けて現在は骨粗鬆症の治療と歩くリハビリを週に1時間続けています。
先日リハビリで30分程度杖で歩いて家に戻ったところドアの前で立っただけで膝が外れかなりの勢いで転倒しました。膝を伸ばし戻しましたが突然転倒するので股関節には大変危険だと気が付きました。CMTは筋肉を使いすぎると過疲労となり膝蓋骨を支える太ももの筋肉が支えきれなくなって外れたのではと思っています。
CMTには歩くこと等リハビリは控えた方がよいとのことで私にとっては股関節も膝もリハビリが大変必要なので今後どのようなリハビリをしたらよいでしょうか。また欧米の骨折リエゾンサ-ビスのような脳神経科や整形外科やリハビリが連携できる病院はあるのでしょうか(東京都)。アドバイスいただけると幸いです。

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