長引く異形成、今後の予後について
person40代/女性 -
【経緯・背景】
- 8年間異形成が続き、定期的に検査をしています
- 過去3回HPV検査を受けており、最新は18型のみ陽性です
- 過去2回陽性だったその他ハイリスク型は消えています
【検査履歴】
■ A医院
- 2019/06 LSIL
- 2019/10 ASC-US HPV18型陽性・その他ハイリスク型陽性 コルポ診結果:CIN不明
- 2020/01 ASC-US
■ B医院
- 2020/05 NILM
- 2020/08 NILM HPV18型陽性・その他ハイリスク型陽性 コルポ診結果:CIN不明
- 2020/12 NILM
- 2021/03 NILM
- 2021/06 NILM
- 2021/10 NILM
- 2022/01 NILM
- 2022/05 ASC-US HPV18型陽性
- 2022/09 ASC-US
- 2023/04 NILM
- 2023/07 NILM
- 2023/11 ASC-H
- 2024/02 ASC-US
- 2024/07 NILM
- 2024/12 NILM
- 2025/05 ASC-US
- 2025/11 細胞診:LSIL/CIN1
- 2026/04 NILM
- 2026/09 ASC-US(最新)
【相談したいこと】
- 今までの経緯を踏まえて、この先異形成がなくなる可能性は低いでしょうか
- 年齢を重ねるにつれ免疫がなくなり、悪化していく一方でしょうか
- 円錐手術も念頭にありますが、家庭の事情により後5年は手術・入院を避けたいです
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