85才の母eGFR37.6、服用の薬の量について
person70代以上/女性 -
先生方、いつも大変お世話になっております。
85才の同居母(体重47Kg、身長150cm)について質問です。
この夏、7月の健康診断で、クレアチニン1.06 eGFR37.6でした。
過去の数値の推移は
2018年5月
クレアチニン0.72 eGFR59
2023年11月
クレアチニン0.86 eGFR47.7
2025年6月
クレアチニン0.88 eGFR46.4
2025年12月
クレアチニン0.93 eGFR43.5
です。
母は2009年に甲状腺ガンで甲状腺を全摘しています。ですので甲状腺ホルモンをお薬で飲んでいます。
半年に一回、骨粗鬆症の注射プラリアを上腕に打っています。(8月、2月)アルファカルシドールという薬を通年、同じ量で服用しています。
網膜色素変性症という難病で目がほぼ見えないのでそのお薬も飲んでいます。
コレステロールの薬も飲んでいます。
(詳しいお薬の種類と量は添付写真です)
8月の頭から、お食事は一日食塩6グラム以下、麦茶を一日1、5リットル飲んでいます。
血圧は朝晩測っていて、現在は上が110台、下が70台くらいです。
お薬の量ですが、多いものはございますでしょうか?アルファカルシドールは一年中同じ量で大丈夫でしたでしょうか?
生活習慣以外で、腎臓に負担をかけていないか心配です。
(お薬の副作用的なものがないかどうか)
甘いものは食べて良い、タンパク質やカリウムも気にしなくて良いと言われています。
ご意見、アドバイス頂けますと大変幸甚です。よろしくお願い申し上げます。
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