不妊治療 PGT-Aについて

person40代/女性 -

41歳、現在一歳の子どもがおります。
2度の流産を経て、唯一できたPGT-A正常胚移植で授かりました。

年齢的に厳しいことは承知の上で2人目妊活を考えております。

今時点で2年前PGT-Aをする前にとった凍結卵が2つあります。

凍結卵(PGT-Aしていないもの)
4AC(5日目胚盤胞)
6BB(6日目胚盤胞)

今の選択肢として、以下で悩んでいます
・残ってる凍結卵を移植
・残ってる凍結卵を2個移植する
・残ってる凍結卵をPGT-Aに出す
・新たに採卵してPGT-Aをする

病院からは残ってる凍結卵をPGT-Aに出すことは可能だが、融解、検査、凍結を経て損傷のリスクがあるためおすすめしないと言われました。

年齢的にはすぐにでも移植したいですが、PGT-Aを先にして正常胚が取れるかもわからない中でどうするといいのか悩んでいます。(前回は2年前に採卵胚盤胞に3つなったうち、正常胚1つでした)

また不育症も持っているので、バイアスピリンの服用、もしかしたら今回はヘパリンも使うかもしれません。

凍結卵の損傷リスクというのは、損傷すると妊娠しづらいということでしょうか?それとも子どもに障害が残るなどの可能性もあるのでしょうか?
妊娠できたらNIPTを考えていますが、NIPTと PGT-Aで染色体異常がわかる確率はどの程度違うのでしょうか?

高齢の2人目妊活、流産、不育症もある中で何かアドバイスがあれば教えてください。

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