半月板術後 反対足も痛む

person30代/女性 -

31歳女性です。

2026年7月7日に右外側半月板損傷に対して関節鏡下半月板縫合術を受け、現在もリハビリ中です。右膝については、術後半年となる2027年1月頃に制限解除予定と主治医から説明されています。リハビリの期限は12月上旬頃になると思います。

一方、左膝についても以前から外側に痛みがあり、主治医からは生まれつき外側半月板がハイパーモバイルであると言われています。左膝は2026年5月にMRIを撮影しています。

仕事復帰後から左膝の痛みが気になるようになり、特に外側を押したときの痛みや歩行時痛があります。診察では左外側半月板損傷の可能性についても話がありました。ただし、左膝でロッキングを起こしたことは今のところありません。

最近は外側だけでなく、左右とも膝の内側にも痛みを感じることがあります。

現在はジクトルテープやロキソニンを使用しながら経過をみています。また、右膝がまだ術後の回復途中のため、主治医からは「右が治らないことには左はできない」という趣旨の説明も受けています。

そこで質問です。

左膝については、右膝の制限が解除される頃まで現在のように鎮痛薬等で経過観察することが一般的でしょうか。それとも、歩行時痛や圧痛が続く場合は、右膝の回復を待たずに再度MRIなどの検査を相談した方がよいでしょうか。

ハイパーモバイルな外側半月板がある場合、ロッキングがなくても、歩行時痛や圧痛だけで症状が悪化している可能性はありますか。

最近は左右とも内側にも痛みがありますが、半月板による痛み以外に、右膝術後筋力低下や左右をかばって歩いていることなどでも、このような痛みは起こりますか。

右膝が回復するまでの間、左膝の悪化やロッキングを防ぐために特に避けた方がよい動作(しゃがむ、ひねる、階段など)があれば教えていただきたいです。

また、入院期間は 右と同じになるのでひょうか?
前回入院で免荷で2回転倒しました。
(特に怪我はなし)

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