カテーテルアブレーション手術後について

person50代/男性 -

【発症と経緯】
- 5月7日:急に食欲をなくし、息をぜーぜーしている状態が続く
- 5月16日:入院
- 診断:心不全・心臓弁膜症(後に専門医が弁膜症は否定)
- 5月18日:付き添いが不可ということで退院(入院中にせん妄状態となり意識が朦朧としていた。付き添いが必要と言われたが、これ以上対応できないという理由で退院となり、訪問診療に切り替えざるを得なかった)
- 7月23日:循環器専門医を受診
- 診断:加齢による心房細動による心不全
- BNP:766
- 循環器専門医より:70歳以下であれば間違いなく手術適用、また10年前なら勧めないとの説明
- カテーテルアブレーションを提案された。必ずしも手術により治らないこともあるが、うまくいけば60%程度の確率で治る可能性があるとのこと
- 8月18日:無事手術を終え、その時点では不整脈は全くなくなった

【術後の経過(訪問医師からの説明)】
- しばらくは不整脈はなかったが、先週は1回から2回程度、今週はもう少し増えたとの診断でした
- 緊急性はなく、何より元気なので問題はないとのこと

【現在の状態】
- 一ヶ月程度見た目からも元気になった

【相談したいこと】
- 父親は苦しそうには見えないのですが(最初もそうなのですが、自ら苦しいとあまり言わないのもあるのですが)、不整脈が増えたということは、再度アブレーションを行う必要があるのでしょうか?
- 来週、手術をしていただいた専門医の先生の診察を受ける予定です。その際、どのような点を確認すべきでしょうか。

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