78歳、母の発覚した軟部腫瘍につきまして、今の段階での先生方の見解を是非ともお聞きしたいです。
person70代以上/女性 -
78歳、母のことです。
先日、右腎臓にできた腫瘍について、ご相談いたしました。
その後、今の時点での正確な病状で、お聞きしたいです。
クリニックでの毎年の肺CT検診で、横隔膜ヘルニアがちょうど2年前に疑いが発覚しました。
そちらの詳しい検査のため、総合病院にて、造影剤、MRIを受けましたが、クリニックの医師の診断と相違なく、経過観察となりました。
今年のクリニックの肺CTの検診により、再度、2年前の総合病院にて、横隔膜ヘルニアの再検査で、このたびMR Iを撮りました。今回は造影剤の撮影ではありませんでしたが、右腎臓上部の裏に、2.7センチ腫瘍が見つかりました。
母は生まれつき腎臓の管に異常があり、30年ほど前に分かりましたがら、腫瘍が見つかった右側は水腎症になっております。
左側の腎臓は問題なく機能しております。
今回発覚した2.7センチの腫瘍は軟部腫瘍と診断されました。それも悪性と言うことです。
こちらは必ず手術で摘出しなければいけない、私が見た。総合病院でのMRIの画像では黒く写っておりました。
そこに心配していること、後膜に脂肪の塊があり、画像では背骨に沿って白い塊があります。
2.7センチの悪性と思われる腫瘍が、後膜にできている、脂肪から発生?した疑いが高く、クリニック、総合病院の判断で、手術では、脂肪も含めて切除しないといけない可能性が高いとの診断です。
総合病院では、そちらの手術をできる科、医師がおらず、癌専門病院を紹介され、来週初診で伺う予定です。
2.7センチの腫瘍は、脱分化の疑いあり、後膜に見える脂肪の塊は、高文化形の可能性、がん専門病院での診察がまだですのに、わたくしの大変な不安、心配の余り、こちらでご相談差し上げます。
軟部腫瘍、軟部肉腫は希少癌で、10万人に数人の確率と言うことは、偶然、知り合いのお母様が10年前に60歳でお亡くなりになっており、そちらの闘病生活の大変さも聞いておりましたので、母とは、発覚した時期、病状は違うのですが、同病と言う事で、私が何も手につかなくなってしまう位、母が心配です。
78歳という母の年齢、大掛かりな手術になるのではないかと、体力にも個人差があると思いますが、私が医師ではないので何もできないのですが、母のメンタルを考慮して、クリニックの先生との相談で、母には詳細は話せていないのですが、私ができる限りのことはしたい、母を助けたいです。
今、お話ししている。母の病状は、これまでになりますが、母が手術をして、これまで通りの元気な生活を送る事はできるのか、これだけの情報しかありませんが、今の時点での先生方のご意見をお聞かせいただ来たいです.
どうかどうかよろしくお願いいたします。
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