体外受精における子宮内膜マイクロポリープへの対応について

person40代/女性 -

【治療の背景】
・体外受精を行っています

【これまでの経緯】
・一度目の凍結胚盤胞(4AB)移植を行いましたが陰性でした(hcg<0.5)
・この結果を受け、子宮鏡とCD138の検査を行いました

【検査結果】
・子宮鏡では、1〜2ミリ程度のマイクロポリープが内膜全体にあること、所々に赤みがあることが確認されました
・CD138は現在結果待ちです

【通院中の医療機関からの説明】
・CD138が陰性だった場合のマイクロポリープへの対処として、子宮内膜スクラッチを提案されました
・スクラッチはポリープ除去の目的で行うものかと確認したところ、根本的にはそうなるという回答でした
・スクラッチは掻爬とは異なる器具を使い、範囲や深さも掻爬より狭く浅く行うとのことです

【ご意見を伺いたいこと】
・スクラッチはポリープ除去の目的として有効な処置でしょうか
・先生だとしたら私のような患者に対し、スクラッチを勧めますか

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