網膜が薄いと言われました。胚移植・妊娠への影響について
person30代/女性 -
強度近視です。
最近、飛蚊症のような黒い影が時々見えることと、左右の視界の端がごくたまに一瞬光ることがあり、眼科を受診しました。
散瞳して眼底検査を受けたところ、「右目の左上あたりの網膜が薄くなっている。現時点では破れていないので治療は必要ないが、破れた場合にはレーザー治療になる」と説明されました。2週間後に再度、眼底検査を受ける予定です。
現在、飛蚊症が急に増えた感じはなく、黒いカーテンのような影や明らかな視野欠損、急な視力低下もありません。光を感じるのも1日1回あるかないか程度で、一瞬です。
なお、コンタクトの定期検診から緑内障の疑いで8月にも散瞳して眼底検査を受けていますが、その際には今回の網膜について特に指摘されませんでした。
現在、体外受精による胚移植に向けてプラノバールを服用しており、胚移植は11月中旬を予定しています。
お聞きしたいこと
1、 2週間後に再検査するのは、網膜の薄い部分に変化がないか、網膜裂孔などが生じていないか確認するためでしょうか?
2、 11月中旬にホルモン補充周期で胚移植を予定しています。現在の網膜の状態で、不妊治療や妊娠を延期する必要はありますか?
3、 もし再検査でレーザー治療が必要になった場合、11月中旬の胚移植は可能でしょうか? また、治療後の運転や1歳児の抱っこなど、日常生活にどの程度の制限がありますか?
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