9月中旬から喉に不快感があります。
person60代/男性 -
9月25日に1件目の耳鼻咽喉科受診、鼻からカメラで診察してもらい、副鼻腔炎の診断。 セフジトレンピボキシ錠の抗生剤とカルボシステイン、アンブロキソール、ビラスチン錠、モンテカスト錠、モメタゾン点鼻の薬を頂きました。
10月1日に2件目の耳鼻咽喉科では鼻からカメラとCTの両方で診断、副鼻腔炎の所見無し、舌咽頭炎の診断でした。喉の奥に痰がへばりついた状態との事でした。 薬は抗生剤だけオーグメンチン配合錠に変更して他は変更無しです。 病院ごとに診断が異なります。尚1件目の耳鼻咽喉科に事情を伝えても副鼻腔炎で診断は変えません。 正しい診断を知りたいです。 又喉不快感が長引いている為早めに治したいです。その為の助言ください。 現在は喉の奥の不快感有り、36.8度、時々多少の寒気位です。
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