27歳男性です。包皮炎が慢性化して3年目です。鬼頭、包皮の赤み(皮膚が薄い)があります
person20代/男性 -
3年ほど亀頭包皮炎に苦しんでいます。病院を変えたりしていますが、なにも信頼できなくなってきました。藁にもすがる思いです。お力を貸してください。
【現在の症状】
- 包皮の皮膚の赤みがあり、摩擦に対して非常に弱い
- お湯はしみないが、敏感な状態
- 性行為等で摩擦が発生した箇所に赤み、まれに水膨れを起こすこともある
- 通常の生活はできる
- ワセリンを塗って摩擦を抑えるようにしています
【経過・処方歴】
2024年5月〜7月
- 女性1人と性交渉あり、摩擦で亀頭部の炎症でかゆみあり
- 陰毛の根本から膿?(白い)、尿切れも若干悪い
2024年8月28日
- 包皮の炎症、膿が出ているような状態
- 性病検査を実施
- 処方:レボフロキサシン錠500mg/5日分
2024年9月2日
- 性病ではないことを確認
- あまり効果がなかったため、皮膚科を紹介していただく
- 処方:レボフロキサシン錠500mg/7日分、アクアチム軟膏1%
2024年9月13日
- お医者さんから、亀頭包皮炎は長引く可能性(一生)もあると言われる
- 処方:リンデロン-VG軟膏0.12%(全5g)
【治療中断期間】
- 性交渉によりたまにひりひりすることもあった
- 赤みはあるがかゆみなどは大分なくなった
- 完治には至らず放置
2025年9月8日
- 処方:セカペンピボキシル塩酸塩錠100mg「TW」、ゲンタマイシン硫酸塩軟膏0.1%「F」
2025年9月16日
- 処方:ケトコナゾールクリーム2%「JG」
2025年10月10日
- 処方:セカペンピボキシル塩酸塩錠100mg「TW」、デキサンVG軟膏
- デキサンVG軟膏により余りにも悪化、皮膚から血が出ることもあるくらい、歩くのも少し痛いこともあって辛かった
- デキサンVG軟膏を塗るのをやめた
2025年11月8日
- 処方:ゲンタシン軟膏0.1%、バクタ配合錠
2026年1月15日
- 処方:レボフロキサシン錠500mg/5日分
2026年8月4日
- 処方:ゲンタマイシン硫酸塩軟膏0.1%「F」、バクタ配合錠
2026年8月12日
- 「これで治らなかったら、皮膚科に行って詳細に見てもらった方がいい」と言われる
- 処方:テラ・コートリル軟膏
2026年8月31日
- 皮膚が薄くなっているということで、皮膚の再生を助けるものを処方(虫眼鏡で目で見て判断)
- 処方:チンク油「ニッコー」、オリブ油「シオエ」
2026年9月14日
- 多少良くなっているが、まだということで継続
- 処方:チンク油「ニッコー」、オリブ油「シオエ」
2026年9月28日
- 思ったより良くなっていないため、薬を追加
- 処方:プレドニゾロン錠「タケダ」5mg、レバピド錠100mg「オーツカ」、フルボキサミン酸塩錠「日医工」
- ステロイド系のため服用を自己判断で中止(逆に悪くなりそうで1回分服用して以降は使用していない)
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