ピタバスタチンではCPK2000に。

person60代/男性 -

今までの病状
男性 65歳 以前にもお聞きしましたが、その後経過についてご報告します。
脂質改善に対して2026年1月よりロバスタチン2.5ミリグラム1錠/日服用、それにより
LDL160→122と下がるものの、CPKが991と高く服用を中止し、5か月経過後ピタバスタチンCa錠1ミリグラム/日の服用を開始。服用前、20日服用後(10/5)、LDL170→103となるものの、CPK772→2000となる。どちらの薬でも、脱力感や褐色尿などの主訴は無し。主治医から、ピタバスタチンの方がCPKの上昇が大きく2000は問題、これではロバスタチンの方がCPKへの影響度が小さい、そもそも日常的にCPKが高いのか、薬を戻すか、スタチン系以外にするか。感覚的にはスタチン系以外では十分なLDL低減効果が難しいのではとの所見。私からは、一度服用を止め、日常的に私のCPKがどの程度なのか把握したいと提案。脂質改善薬の服用は止め、40日後再度血液検査してCPKの値を確認予定。

薬を服用していないときの私のCPKは今回の772(ゴルフプレー3日後)以外、2022年449、2021年236等の値があるのみ。私は日常的に筋力トレーニングや運動はしていないのですが(月に数回ゴルフとウォーキング程度)。日常的にCPKが高い体質か?何か原因(病気)があるのか? 何か検査が必要か? 皆様にお聞きしたく思いました。

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