ジェノゲスト1mg服用による副作用での退職について
person20代/女性 -
去年の9月にチョコレート嚢胞で左卵巣が6センチ腫れていると診断を受け、手術対象ではあるもののまだ若いのでリスクがあるのと、再発することもありジェノゲスト1mgにて治療することになりました。服用後から強い倦怠感があり寝込んでしまうほど体調が悪くなってしまい、接客業だったので立ち仕事がキツくなったことで去年の12月から座り仕事に転職しました。それでも倦怠感が強く、仕事に行けないこともありました。ご縁があり今年4月に新しい職場で働いていたのですが、片道2時間通勤のストレスもあったのか急に体が熱くなってドキドキと動悸がしたり、眠りが浅くなったり、不正出血が多くなったり体調不良が続き体を起こすのもしんどくて7月から寝込んでしまい、7月13日に受診して、通勤片道2時間や症状のことを相談したところ薬をドロエチに変更してもらいました。また通勤は楽な方がいいと言われました。その後体が慣れるまで夜中に吐き気で目が覚めたりするなどありましたが、劇的に体が楽になりました。ですが、会社から退職を勧められ体調のことも考えて7月31日に退職しました。8月31日に受診して体調が良くなったことや不正出血もないことを伝え薬を貰いました。10月13日にまた受診するのですが、この場合就労可否証明書をかかりつけの医師に書いてもらえるでしょうか?対象として判断してくれるのか教えていただきたいです。
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