嚢胞性ヒグローマ 胎児水腫 羊水検査の必要性について

person20代/女性 -

現在妊娠15週です。胎児に嚢胞性ヒグローマと胎児水腫と診断されており、状態が改善していない状況です。

胎児水腫については、現時点で主に「皮下浮腫」が確認されています。
胸水・腹水・心嚢液などについては指摘されておらず、心臓についても現時点で明らかな異常は指摘されていません。

羊水検査の予約をしていますが、
もしこのまま胎児水腫が改善せず、胎内で亡くなる可能性が高いのであれば、羊水検査を受ける必要があるのか迷っています。

一方で、もし染色体異常がなく、まだ出生できる可能性があるのであれば、羊水検査を受けて原因を調べたうえで今後を考えたい気持ちもあります。

お聞きしたいこと
・「嚢胞性ヒグローマ+胎児水腫(主に皮下浮腫)」が15週でも改善していない場合、胎内死亡となる可能性は一般的にどの程度あるのでしょうか?

・胸水・腹水・心嚢液や明らかな心臓異常がない場合、胎児水腫の中では予後を考えるうえでどのように評価されますか?

・この状態でも、その後浮腫が改善して出生できる可能性はありますか?

・もし胎内死亡となる可能性がかなり高いのであれば、羊水検査をせず、早めに妊娠中断を考えることは医学的に妥当な選択でしょうか?

赤ちゃんの状態が改善しない中で、羊水検査を受けるべきか、検査をせずに早めに妊娠中断を考えるべきか、夫婦で非常に悩んでいます。

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