摂食障害 経鼻経管栄養から胃ろうについて
person10代/女性 -
現在、摂食障害で入院しており、経管栄養を受けている14歳です。
鼻からチューブを入れてから1週間ほど経ちますが、喉の違和感がかなり強く、毎晩のように夜中に何度も目が覚めてしまいます。
また、チューブが入っていることでお風呂に入れなかったり、トイレに行くのにも一苦労だったりと、日常生活にもかなり支障が出ています。
簡単にできるものではないことは理解していますが、鼻からの経管栄養を続けることがつらく、「胃ろうにできたらいいのに」と考えてしまいます。
そこでお聞きしたいです。
・摂食障害そのものは、一般的に胃ろうの適応にはならないのでしょうか?
・摂食障害の患者さんで、実際に胃ろうを造設して経管栄養を続けているケースはありますか?
・もしあるとしたら、どのような理由や状態になった場合に、胃ろうが検討されるのでしょうか?
・14歳のような小児・思春期の摂食障害でも、胃ろうが選択肢として検討されることはありますか?
「胃ろうにしたい」と思っているだけで、必ず造設できるものではないことは理解しています。
実際の医療現場では、どのような場合に胃ろうを検討するのか、教えていただけるとありがたいです。
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