認知症の父(88歳)が退院後に夜間の尿失禁量が増え、便失禁回数も増えました
person70代以上/男性 -
【父の基本情報・病歴】
- 2025年1月にアルツハイマー型認知症と診断
- 基本的に在宅介護しています
【入院の経緯】
- 今年8月〜9月にかけて、誤嚥性肺炎により約3週間入院しました
- 肺炎そのものは改善されました
【退院後に気になっている症状】
■ 夜間の尿失禁
- 退院後、夜間の尿失禁量が増えました
- おそらく、入院前と比較して、就寝後にトイレに起きる回数が減少した、あるいはトイレで排尿できる量が減少したのではないかと思っています
■ 便失禁
- 退院後は、便意があったときに自らトイレに行こうとして間に合わず、リハビリパンツ内に便を漏らしてしまうことが頻繁に起きるようになりました
- 入院前は、軟便のときにパンツに排便してしまうことが半年で2〜3回ほどでしたが、退院後は週に1〜2回あります(退院してまだ1か月ですが)
【相談したいこと】
入院の影響なのか、入院とは関係なく認知機能の低下によるのか、わからないですが、何か治療方法や対応方法はあるのでしょうか。
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