2歳 熱性痙攣について
person10歳未満/女性 -
2歳9ヶ月の子どもが先日インフルエンザにかかった際に、熱性痙攣を起こしてしまいました。1-2分ほど呼吸が止まったように見え、顔色も青くなり嘔吐もありました。その際に、ひだり上肢と下肢がぴくつくことがありました。救急車で受診した際に、単純型熱性痙攣と診断されました。
また、この痙攣を起こす3ヶ月ほど前にも、39℃台の発熱時に左腕などにぴくつきが出たことがありました。
上記2回の動画をかかりつけ医に見てもらい、私の不安を解消するためにもと、発熱時の痙攣予防のダイアップを処方してもらい、38℃以上の発熱があった際に使用して良いと言われました。
ただ、救急搬送先では、今回単純型熱性痙攣であり、予防のためにダイアップを使用してしまうと意識状態がわからなくなってしまうため使わなくて良いと説明を受けていました。
私の気持ちとしては、子どもが息をせず痙攣している姿はもう二度と見たくないのですが、ダイアップを予防的に使用することが子どもに良くないなら、使わないで様子をみるのも致し方ないと思っています。
このような痙攣の状況で、ダイアップを予防的に使用するのは、子どもにとって何か影響があるでしょうか?
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