不妊治療と乳がんの関係について
person30代/女性 -
先日、テレビのバラエティ番組で乳がんについて取り上げられており、乳がんに罹患経験のある女性芸能人の方と、乳腺専門医の先生が出ていました。その際に、乳腺専門医の先生が、女性はピルや不妊治療や更年期障害でホルモン剤を使うことも乳がんのリスクを高めることになるとおっしゃっていました。
私自身も未経産で、35歳以降に不妊治療を始めた経験があります。
そのテレビを見て不安になってしまいました。以下、私の不妊治療と乳がん検診の経過ですが、将来のリスクは高いのでしょうか?
また、不妊治療で投与した薬剤のリストも画像に添付していますので確認をお願いいたします。
35歳以前、20代から定期的に乳がん検診(マンモの時もあればエコーのときもあり)は異常なし。
2024年10月(35歳)〜不妊治療開
始。タイミング法、人工授精6回程度、採卵3回(2回は自己注射なし)のち、2026年5月(36歳)に顕微授精の移植をし、(自分の自然な排卵に合わせて移植し、ホルモン剤も併用)1回目にて妊娠成立。
その間に2025年5月、2026年5月(妊娠5w)に同じ乳腺専門医にてエコーをして異常なし。
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