喘息・COPDでテゼスパイアを毎月注射して約1年になります。その後の変化についてお伺いします。
person70代以上/男性 -
86歳男性です。喘息、COPD(原因はタバコ)で肺年齢95歳と言われています。昨年末頃からテゼスパイアの注射をはじめ、ほぼ1年になります。当初喉の違和感がでて、ここで相談させていただきましたが、その後あまり気にならなくなりました。ところが3か月前ほどから、何となく外出時に呼吸が苦しく感じるようになり、約1週間頃からその程度が激しくなってきていました。丁度10月6日火曜日がテゼスパイアを処方して頂く病院に行く予定日がありましたので、先生に申し上げたところ、レントゲンでは変化なく、聴診器でも異常はないと言われました。しかし、ステロイドのブレドニン5ミリを2錠ずつ朝晩5日連続して服用するように言われました。また6日は丁度テゼスパイアを注射する日でしたので、自分で注射をしまました。ところが、昨日の午後辺りから、喉が詰まったような感じがし、少量の痰(透明)が常時喉に絡むようになりました。テゼスパイアの副作用の再発なのでしょうか?一方、ブレドニンの効果はでているようで、歩いても呼吸は少し楽になっている感じです。
なお、肺年齢95歳と言われているということは、これからも肺の状況は悪くなってゆくのでしょうか?スレッシュホールドという呼吸器を鍛える器具をもっていますが、効果はあるでしょうか?
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