低用量ピル服用初期の飲み忘れや服用方法の間違いが身体に影響を及ぼすことがあるかどうかについて

person20代/女性 -

21歳女です
17歳の時にPMSと子宮内膜症の治療で低用量ピルの服用を開始しました
17歳から19歳になる春までヤーズフレックス、19歳になる春から20歳になる春ごろまでジェミーナの連続投与、20歳の夏から現在までジェミーナの周期投与という変遷で服用して来ています
服用初期はあまり低用量ピルの意味を理解しておらず、毎日同じ時間に服用する習慣がなかなかつきませんでした
服用開始から1年弱は1日飲み忘れて、次の日に2日分まとめて飲むことも、服用時間がバラバラなのもザラでした
かかりつけで「1日に飲める錠数は最大で2錠なので、飲み忘れできるのは1日まで」という旨の説明は受けていましたが、その他のヤーズフレックス特有のルール(新しい周期の始まりから24日間は不正出血があっても飲み続ける、25日目以降不正出血が3日続いたら4日休薬する、といったもの)はあまり理解していない状態で、服用開始から10ヶ月ほど経った時に、2日間飲み忘れてしまったことがあり、この時はすぐ病院に相談できる状況でなく、取り敢えずの自己判断でそこから更に2日間飲まずに、トータルで4日休薬したことにしてから再び服用を開始したことがありました
ただ思い返せば恐らくこのときはまだ直近の休薬が終わってから24日間経つか経たないかくらいの時期で(3年以上前のことなので記憶がおぼろげですが1シート目の2〜3週目だった記憶があります)、休薬しても出血が来ず、出血が来ないまま再び服用開始したと思います
そのまま飲み進めて、1ヶ月後あたりに飲みかけのシートごと紛失してしまい、この時もすぐに病院を受診できず、受診するころには出血が起きていたので、そこからは病院の指示に従って新しいシートを開始し、それ以後から現在に至るまでに飲み忘れはありません
その1年弱後にかかりつけを変更した際に、ヤーズフレックスでは不正出血がなかなか治まらず、また、飲み方が私にとっては難しかったこともあり、ジェミーナの連続投与に変更、ジェミーナの連続投与でもヤーズフレックス服用時ほどではないものの不正出血が治まらなかったためジェミーナ連続投与に変更後1年ほどでジェミーナ周期投与に変更し、それから現在に至るまでジェミーナ周期投与で、不正出血や大きな不具合もなく来ています
自己判断でヤーズフレックスの休薬終了後25日目以前に休薬を取ってしまったと思しき時点から3年は経過していますが、自覚症状や、かかりつけの婦人科での定期検査(エコー、血液検査)の異常はありません、服用が習慣づいて、毎日決まった時間に飲めるようになってからは1年半ほど経ちますが、休薬期間に出血が起きなかったのは前出のヤーズフレックスの休薬終了後25日目以前に休薬を取ってしまったと思しき時のみで、それ以外は全ての休薬期間において出血が確認されている状態です、性行為の経験はありません
このような状態で、3〜4年ほど前の服用初期段階において、決まった時間に毎日飲むことができていなかったり、自己判断でルールに反した飲み方をしたりしたことがある場合、現在の身体にまで何かしらの影響が出る可能性というのはあるのでしょうか?
ふと気になってしまったので、長くなってしまい、わかりにくいところもあると思いますが、ご回答願えますと幸いです

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