子宮頸がん、hpvウィルスについて
person50代/女性 -
現在50代前半で、ずいぶんと昔の話になりますが37歳の時にハイリスクhpvウィルス陽性になり軽度異形成で41歳3か月頃まで細胞診、組織診を定期的に検査してました。細胞診3aやクラス2をいったりきたり、組織診は軽度異形成や炎症レベルでした。半年後、また組織診をしましょう。と言われていましたがその後41歳9か月頃乳がんに罹患し治療に専念。
婦人科は(病院を変更)43歳からまた再度婦人科を受診し始めましが細胞診のみで43歳は軽度異形成はあるものの陰性、
44.45歳は細胞診陰性。46歳の時にアスカスが出ため、hpvウィルスを調べたら陰性、47歳から52歳までの細胞診は毎年陰性です。
今まで、乳がんのホルモン治療の影響で体がんが気になっており、頸がん検査は年1回だけでした。
ふと、加齢によりウィルスが再燃することは、あるのか?.最近は色々と体調不良があり免疫抑制剤を服用することになると(今のところは、検査していますがありません)ウィルスが再燃したら癌になるのでは、ないかとか、膣がん等もウィルスが持続感染していて加齢による発症があるのか?ととても心配になっています。
(20年ほど前に膣に傷がついて出血したこどがあり傷口から侵入したウィルスが今も持続感染している可能性は、ありますか?)
昔のことですが、最近体調不良が続いていてとても心配になっています。
よろしくお願いします。
産婦人科分野 に限定して相談しました
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