インフルエンザ検査の偽陰性の可能性と再検査の必要性について
person50代/男性 -
54歳男性です。インフルエンザ・コロナの再検査と、本日の受診の必要性についてご相談です。
【症状の経過】
・10月7日:喉に軽い違和感。
・10月8日:朝から透明な鼻水が多く出る。夕方に内科を受診し、インフルエンザ・コロナともに陰性。念の為、アレグラ、トランサミン、カロナールを処方してもらう。
・10月9日:朝は平熱で体調良好。夜に熱っぽさを感じ、37.4℃まで上昇。
・10月10日(本日):朝の体温36.4℃。昨夜より体調はかなり改善。
【現在の状態】
鼻水と軽い喉の違和感が続いています。全身に筋肉痛がありますが、前日の肉体労働によるものか、インフルエンザなどの感染症によるものか判断できません。
息苦しさや強い倦怠感はなく、食事・水分摂取も問題ありません。
処方薬はアレグラのみ服用中で、解熱剤は使用していません。市販の葛根湯も服用しています。葛根湯は喉に違和感を感じた3日前から服用してます。
【相談したいこと】
明日から2連休になるため、本日中にインフルエンザ、コロナの再検査を受けた方がよいのか。それとも症状が昨晩の発熱したときより改善しているので、このまま経過観察でよいのか、ご意見をいただきたいです。
よろしくお願いいたします。
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